ALAN
睡眠評価装置 nemurin

ALWAYS, ANYWHERE

いつでもどこでも、
患者さんに寄り添う医療を

睡眠医療の「検査・改善・治療」をつなぐ。
慶應義塾大学医学部発、医師チームのヘルステック。

睡眠に悩む人

眠れない夜が、
命を削っている。

日本人の3人に1人が睡眠に問題を抱え、 睡眠時無呼吸症候群の推定患者は900万人
その多くが、未検査・未治療のまま放置されています。

放置された睡眠障害は、高血圧・糖尿病・心筋梗塞—— 命に関わる疾患のリスクを静かに高めていきます。

Our Philosophy

見過ごされてきた睡眠を変えたい。

不安を煽るのではなく、根拠を示す。
売るのではなく、解決する。

なぜ、私たちがやるのか。

ALANは、慶應義塾大学医学部の医工連携研究から生まれました。 医師・博士号取得者で構成されたチームが、 「医学的に正しいものを、必要な人に届ける」ことを使命としています。

睡眠の問題は、正しく検査し、正しく改善すれば、解決できる。 私たちは、その当たり前を実現するために、 検査から治療連携までをつなぐサービスをつくっています。

ALANについて詳しく →
代表 近藤崇弘

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取材・メディア掲載のご依頼など、
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